IN JAPAN
KISS LIVE IN JAPAN
    2003 ALIVE IN JAPAN 2003

 Schedule

3/11 東京 日本武道館
3/12 東京 日本武道館
3/13 東京 日本武道館[アリーナ席]
3/15 横浜 横浜アリーナ

 Set List

3/11 - Tokyo 1st Night
Deuce
Strutter
Let Me Go Rock And Roll
Shout It Out Loud
Firehouse
Lick It Up
King of the Night Time World
Calling Dr.Love
Psycho Circus
Goin' Blind
Do You Love Me
Cold Gin
Beth
God of Thunder
I Was Made For Lovin' You
Love Gun
Black Diamond
-- Encore --
Detroit Rock City
Rock'n'Roll All Nite


3/12 - Tokyo 2nd Night
Deuce
Strutter
Let Me Go Rock And Roll
Shout it Out Loud
Firehouse
Lick it Up
God of Thunder
King of the Night Time World
Calling Dr. Love
Psycho Circus
Goin' Blind
Forever
Heaven's on Fire
Do You Love Me
Cold Gin
I Was Made For Lovin You
Love Gun
Black Diamond
-- Encore --
Beth
Detroit Rock City
Rock and Roll All Nite


3/13 - Tokyo 3rd Night
King of the Night Time World
Deuce
Strutter
Let Me Go Rock And Roll
Lick it Up
Calling Dr. Love
Goin' Blind
Psycho Circus
God of Thunder
Shout it Out loud
Forever
Firehouse
Do You Love Me
Heaven's on Fire
Cold Gin
I Was Made For Lovin You
Love Gun
Black Diamond
-- Encore --
Beth
Detroit Rock City
Rock and Roll All Nite


3/15 - Yokohama
Deuce
Strutter
Let Me Go Rock And Roll
Shout it Out Loud
Firehouse
Lick it Up
God of Thunder
King of the Night Time World
Calling Dr. Love
100,000 Years
Forever
Heaven's on Fire
Do You Love Me
Cold Gin
I Was Made For Lovin You
Love Gun
Black Diamond
-- Encore --
Beth
Detroit Rock City
Rock and Roll All Nite

 Item



【車内吊り広告[横浜追加]】


車内吊り広告
FAREWELLでは出来ずに涙をのみましたが、今回は躊躇せずGET!<いかんだろ(^_^;;;;;



【今回のピック各種】


PIC[KISS LOGO]
まずロゴ面、FAREWELL時と変わりない
PIC[Gene]
Gene Simmons

前回のピックを持っていないので比較出来ない
PIC[Paul]
Paul Stanley

前回のものより線が太いかな・・
PIC[Tommy]
Tommy Thayer

何とTommyもちゃんとピックがありました。
しかし材質が何か違うんですね、コレだけでしょうか?


【2003パンフレット】

薄いし、高いし挙句の果てにつまらない誤植があったりでイマイチなパンフ。
売り子のねーさんが雑に扱うもので、表紙が曲がったって前に買ってた女性がクレーム付けるほど薄く、扱いが問われる材質・・・(^_^;;;



【紙ふぶき】
紙吹雪
2001と変わりないようだ・・・・
でも、終演後は椅子や床からかき集めてしまうのよね・・・



【バックステージにて・・・】

お友達Luckyさんが撮ったポール
[at YOKOHAMA ARENA 3.15 2003]


もひとつLuckyさんが撮ったトミーの素顔とメイク顔
[at YOKOHAMA ARENA 3.15 2003]



【KOBOHOMEで行ったアンケート結果】
来日直前アンケート
来日公演感想アンケート
 in JAPAN 2003

ALIVE IN JAPAN!!

はたして何のツアーなのか?どういった主旨のライヴになるのか?位置づけが判らぬまま 来日公演が発表
そして公演地は東京のみで武道館公演3日間というもの、1978年の来日公演と同様に地方のファンを落胆させるものになった。
ただ、現在違うのは我々が小中学生ではない事だ・・・つまり自由になるお金は当時とは比較にはならない、あとは時間だけだ・・・これが一番難しい壁となるのだ。
2001年にKISSは終わってしまった・・・まがいなりにもFAREWELL TOURとうたったツアーをここ日本でも行ったのだ・・・もうKISSも終わりなんだと2001年のライヴ後は素晴らしいステージを目の当たりにした割に、どこか落胆する部分もあったのだ。
しかしそれでもあるファンはこう言った・・・「またひょっこり30周年ツアーとか言って来るよ、ヤツらが終わるわけない」・・・その通りだったのだ。
桜の季節にはまだ早いが我々の多くが初めてKISSの洗礼を受けた「Young Music Show」から早26年ぶりに武道館に帰ってくる。チケットを取らずにはいられない。
FAREWELL TOURでも自分が後で後悔しないように、とチケットを出来る限り取った。友人とも協力し合って満足の行く席を確保し合った。
今回はどうか・・・そこまでの気力が湧かないのだ・・・FAREWELLとは何かが違う、終わってしまうバンドではないという安堵からか、先を急いでチケット争奪戦を繰り広げる気がなかった。
そんな風に思えたのは「KISSは簡単には終わらない」という確信はないものの、どこかそれに似た印象から得た安堵感からかもしれない。
先にメルボルンでKISSシンフォニーというオーケストラとの共演を含む、一日限りのライヴを行った後に日本公演を行う予定だったが、来日メンバーが危惧していた通りになってしまった。
2月25日、ウドーサイトにACE FREHLEY不参加!!のニュースが公式に発表され、ヤキモキしていたファンから怒号と落胆の声が漏れてきた。
代役にはTommy Thayer(元Black'n Blue/Cold Gin(ex:Ace))がAmerican Bandstand、メルボルンでのKISSシンフォニーに次いでAce役を務めることになったのだ。
今回のツアーコスチュームはさらに年代が遡ってAlive!コスだ。我々の多くがまだKISSの存在を知らぬ時代で彼らが一番パワフルで頂点を目指していた時代のコスチューム。
KISSが来るだけで満足と表面を装ってはいたものの、実のところ最後の最後までAce来日の希望を捨ててはいなかった・・・しかし、それが叶うことはなかったのだ。

自分の予定では来日直前が丁度ピークになるプロジェクトを抱えたいたせいもあって、本当に武道館3日間に通えるか大きな不安があった。
すんなりと参戦出来るように残業に自宅で平日も殆ど徹夜状態という日が続いた。その甲斐あってようやくあと一週間という所で何とかメドが立ちそうだった。
さて、そんな来日目前となった3月5日に会社疲れ果てて帰って溜まったメールを見ているとスパムめいた英文Subjectが・・・。
普段なら即刻ごみ箱行きなんだけれど、中にKISSの文字がある事に気がついた・・・はて?何だ?
Subjectは何なに・・・「You won tickets to see KISS!!」・・・・・・一瞬目を疑った「あれ・・あれ・・チケットが当ったのか?!えーっ!」。
本文を見てみると「Congratulations! Your name was selected as a winner of two tickets to see KISS in Tokyo, Japan on March 12th!・・・」ありゃ本当に当ったみたいだぞ・・・でもあれれ・・・続く本文には「24時間以内に返事をくれ」って書いてあるような・・そうだよな・・・(T-T)。 届いたのはいつだ?3月4日7:18か、出したのはいつだ?うーん3月3日の14:18かよーどっちを起点に考えればいいんだよ。
ヤバイ!と思ったがダメ元でメールを送ってみることにした・・・しかし何て書けばいいんだろう?パニックになりながら、「Thanks!!」とだけ書いたメールを送ってみるも何だかヤバそうなので、Webの翻訳サイトで訳文がまともになるように(?)英訳、和訳を繰り返して今まで普通に和訳をして出てきた結果に近いような文章になるまで出来た文「Hi! My Name is XXXXX. In order to receive a ticket, what should I just do?」って書いて送った。
その後、ML内の識者が事情を知って例文を書いてくれたので、3度目にそれをダメ押しで送ったのだ・・・さてどう出るか??
結果はビンゴだった・・・2通目に書いたメールに返信が3月6日の朝方4時に来てた・・・ヤッター!!
しかしチケットは12日だけ手元にあるのはアリーナJ6列で、自力で取れた唯一のアリーナだった・・・プレゼントでくれるチケットってどうなの?
まして、このアリーナは紙くずになってしまうのか??・・・実は武道館最終日13日もペアで買い直し、横アリもセンター席ながら列数を前にしたチケットを買い直していたのだ。
その余りチケットを自前のチケットボードとヤフオクに出してやっと引き取り手がついてやり取りが済む矢先の事で、頭の痛い出来事にもなった。
まぁ何とかなるか・・・なるのか??(^_^;;;[KOLで発表された]
さて、Stonesも来日したしKISSもしたんじゃないのか?という9日の日曜、連夜の徹夜作業に疲れて昼寝をしてたら知り合いのKISSARMYさんからの電話で起こされた。
寝ぼけた声で電話口に出ると何とPaulのギターがあるので見に来ないかと言う・・・えっ!!それは行かねば・・・時間を惜しんでクルマに飛び乗り、高速を走らせ指定の場所までひとっ飛びで駆けつけた。
待っていたのはPaulの新しいモデルSilvertone社のApocalypseのクラッシュド・ミラーモデルとSovereignだった。
「はぁ〜、これが本人のホンモノ・・・」言葉にならない言葉を発し後はご想像通り・・・至福の一時を過ごし、あと数日に迫った武道館公演に向けて最後の一仕事をやらねば!と決意するのでした・・・そうまだプロジェクトすべて終わっていないのだった・・・休めないじゃん・・・それじゃ・・・(^_^;;;
(ちなみにSilvertoneのサイトはこちらになります)

翌日、宿直をこなし深夜まで掛かってプロジェクトの案件対応をして、翌朝(ライヴ初日!!)に各方面にチェックを依頼し校正の入った箇所を修正をした後でようやく会社から解放・・・安堵。
自宅の戻り今日の準備・・・大阪よりのARMYさんを迎えるのと、今晩はオールナイト・ギグもあるのでクルマにギターやらを積んでまずは東京駅へお出迎え。
いつもお世話になっているARMYさんと合流、まだ行った事のないというBLACK DIAMONDさんに武道館を横目に見つつ一路高田馬場へ進路をとるが、折りしも夕方の渋滞タイムに入ってしまったよう・・・で、帰って来れなくなったり駐車場に入れなくなったりしたらどうしようもないので、飯田橋で折り返し武道館へと向かう。
まだ早いうちに駐車場に車を停めARMYさんは着替えを・・・自分は閑散とする中パンフを買い武道館正面の看板をカメラに収める。いよいよだなという気になってきた。
時間が経つにつれ仲間のARMYさんがぞくぞくと集まってくる、通りを歩く人の中にも知り合いが多くいる。方々から連絡が入りつつ辺りも暗くなってきて、いよいよ尻がムズムズしてきた。
開演時間の5分前になってようやく我々も武道館の中へ・・・今日は南西1階スタンド、楽しみにしていた席である。武道館は「南」が付くと良席という意識が自分にはある。それが1階なら尚更だ・・・
席についてしばらくしてまだ面識の無かったお仲間が挨拶に来てくれた、どうもありがとう一緒に楽しみましょう!!・・・さて、"Bad Motor Scooter"も佳境になって、幕引きのスタッフもポジションについた・・・いよいよ始まるぞ!!。
会場が暗転し赤いライトが武道館の天井を彩る・・・All right Tokyo!!!You Wanted The Best !! You Got The Best!! The Hottest Band In The World!! KISS!!
バン!と大きな音と共に幕が切って落とされKISSの登場・・・注目のオープニングは "Deuce" だった。
GREAT WHITEの事故による影響が懸念されていたパイロや火気系の演出が、KISSの場合どの様に影響するかが気がかりだったんだけど、大丈夫そうなので胸を撫で下ろした。(実際には"Heaven's On Fire"まで見終えて感じたんだけどね)
しかし、このコスチュームこその、この曲・・・・たまらないサイコーだ。
曲は簡単なMCを挟んで"Strutter"へ・・・もしかしたら「ALIVE!」の再現か!?と期待をさせつつライヴはどんどん進んで行く。
残念ながら次は "Got To Choose" という訳にはいかず"Let Me Go,Rock And Roll"へ・・・最近中盤でやる事の多い曲だ。
Paulは「Old Style Kiss Rock 'n' Roll Showをやるぜ」 "Firehouse"ではGeneが爽快な火吹きを・・・78年武道館で見て2階席ながら熱いとも思えたあの炎が今また目の前に・・・(95年の武道館では火吹きが無かったのだ・・・阪神大震災への配慮による)
次は何が飛び出すか?の玉手箱状態にきたのが"Lick It Up"である・・・実はあまり乗り切れない曲である。
しかし、それでもこの曲途中にはしっかり歌ってしまう・・・中盤のPaulの掛け合いが歌よりも大好きで「I Want You! I Need You! I Want You! I Need You!!Oooh Yeah!! Crap Your Hand!!」のくだりはノリノリの最高潮である。
" Psycho Circus"はせっかくのノリがPeterのクセのあるドラムでリズムが寸断され台無しに聞こえてしまった。エンディングでさえ尻切れトンボに聞こえる・・・(T-T)
この後に感動の波が押し寄せることになる・・・そう"Goin' Blind"だ。
この曲、Convention TourやUnpluggedで再発掘された格好となり、楽曲の良さが今更ながらに認められたようだけど、自分の中では76年に「The Originals」を買って気に入ってた一曲。
ベースラインとGeneのヴォーカルが切なくギター弾きながら、ベースをこの曲の為に買いたい気分にさせてくれる名曲です。(事実、昨年はベースを買ってしましました・・・ちなみに"Sureknow Something"と"Naked City"もベースを買え!と背中を押す曲です)
涙を流しながらも曲は終わり、"Do You Love Me"に・・・この曲、FAREWELL TOURではスクリーンにKISSTORYが流れ最後にはOff Courseのように(違うか)"We Love You"と映し出され感涙の場面を演出してくれたものだが、今回はソツなく演奏された。アレは何だったのだ・・・(^_^;;
Tommyがセンターに位置してギターを掻き鳴らしセンターに進み出る・・・スィッチングが・・・"Cold Gin"ですな。
Aceでないのでソロがカットされちょいと困惑気味の観客をPaulが煽る場面もあり、曲は再開・・・やっぱりAce不在は大きいか・・・いや、しかしファンもTommyを応援しているようだ・・・来日前の方々のBBSでの不満はどこへやら・・である。
そんな思いの中ブレイクして「あれ、Unpluggedセットかな・・」と思ってたら唐突に始まったカラオケ・・・そう"Beth"だった。
普段聞く気にもなれないこの曲だが、武道館のステージにぽつんと置かれたスツールに腰掛けたPeterがマイクを持って歌えば、それは違うものになっていた。
声の伸びも衰えたようではあったが、あの懐かしくも思えるハスキーヴォイスは感動させずにいられなかった・・・来て良かったな、Peter。
(ドラミングはさほど褒められたもんじゃないが・・・)
しかしアンコールに入るイメージの強いこの曲がここに来てしまった事で以後のセットリストの按配が悪くなったように感じた。
事実、後の横浜公演を含む3公演では通常パターン(?)のアンコールのポジションに移動となるのである。
13日の"Beth"でのコンディションPeterには可哀相だったかもしれない・・・日本公演ではイヤモニターの具合が常に悪かったみたいで、この日も色々あったようで、イントロが流れてきてステージ中央に進むPeterの姿は何だかおかしかったと言うファンが多い。
その直後不安が的中し歌は途切れ途切れに・・・挙句の果てには歌詞を間違えてしまうという状況になっていた。
事情が飲み込めないファンはPeterがマイクをこちらに向けてくれてるのだと思い、代わりに歌っているような雰囲気にもなっていたが、実はトラブルが要因だったようだ・・・ドラムソロが無い今では、せっかくの見せ場なのに・・・最後にはマイクをスツールに叩きつけてステージを去っていってしまった。(そりゃ怒るわな)

"God Of Thunder"では、お約束の血吐きだがさすがにスタンド席からだとはっきり判らない・・・大阪城で最前列で見た時はさすがの大迫力だったのだが、やはりこういうものなのだな・・・スクリーンが恋しい演出となった。
(今回のチケットに血糊をつけて貰いました[3/13])

次は"I Was Made For Lovin' You"だったが、12日だけはイントロの段階でPaulらのお遊びタイムの一幕があった。
それは"La Bamba"、"Day Tripper"、"Sunshine of Your Love"だったのだが、個人的にはFAREWELLの名古屋で聞けた"LA Bamba"がGeneのヴォーカルが相まってとても嬉しかった。
今度はPaulの見せ場で"Love Gun"で中央のサテライトステージにターザンよろしく渡っていき、武道館全体の注目を浴びている。
この瞬間、アリーナの前の方の客でさえどっちを見ていいか迷う瞬間で、Gene達が残るステージよりPaulに興味が少しでもあると後ろを振り向いて見てしまうのだ・・・FAREWELLの時はスクリーンがあったので、前を見てれば両方見れたのだが、今回はそうも行かずで・・・
エンディングにステージに戻るのだが、Reunionの頃はギターのヘッドを銃のように天井に向け、そのアクションと同時にパイロが炸裂する演出だったと思うのだが(思い違いなのか)連動せずにパイロがパンパンと・・・。
アンコール前のイベント"Black Diamond"なんだが、この曲のイントロ部分でも初日を除いてPaulのお遊びタイムが入っていた。
"Angie"、"Stairway to Heaven"がメインだったが、時には" Wild Horse"もほんのちょっと披露された。
"Detroit Rock City" を挟み、Paulの「One More?」との問いに「Yes!One More!!」と・・・始まるロック・アンセム"Rock And Roll All Nite"この曲の楽しみは何と行っても「紙ふぶき」でしょう。
しかし4公演ともソロ後の再度砲台?から弾ける紙ふぶきは塊になってアリーナに飛び出し、あとはハラハラと軽く舞うだけ・・・。
普通はさらに紙ふぶきは舞い、歌う程に口に入り息苦しくなる程の雨アラレ状態なのに・・・。
横浜アリーナでは4列目だったにも関わらず、この塊をダイレクトキャッチ・・・最後はキメて欲しかったなぁ・・・。
ちなみにこの最終日にセットリストに加わったのは"100,000Years"であろうことか"Goin' Blind"と"Psycho Circus"が外れてしまった。
それでもPaulのマイクアクションも見れて良かったかもしれない。

今回の来日公演は何か特別なツアーでもなく、パンフにあるように「ALIVE IN JAPAN2003」ってコトのよう・・・
気になるセットリストはメルボルンでのライヴに左右される事はあまりなく、単独公演のリストのようだった。
往年のKISSのステージでは考えられない「日替わりセット」はFAREWELL TOURの比ではなく、前日何かしら違う内容で観に行った日によって悲喜様々な声が聞こえた。
自分は無理してでも4本とも行けたコトに感謝しつつ、いまだ余韻に浸っているのである。

Paulが言ってたようにまたKISSは観るコトは出来るだろう、KISSはライヴバンドだ・・・グダグダ言ってないでライヴ体験をされるコトをお勧めする。




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